家族にバレない郵送物一切なしのカードローン!

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家族にバレない郵送物一切なしのカードローン!

 

家族にカードローンの利用がバレてしまう理由の90%は郵送物にあるのが現実です。家族が間違って開封してしまうことがありますし、開封されなくても怪しまれる可能性はあるでしょう。毎月定期的に郵送物が届くようならば、勘のよい人だと気づいてしまうものです。カードローンの利用者は日本に1500万人も存在し、決してめずらしいローンではありません。家族から利用を怪しまれてしまうと、バレる確率が非常に高くなるので注意です。

 

家族バレしたくない方におすすめのカードローンはプロミス、アコム、モビットがあります。

 

カードや利用明細をいかに自宅に届かないようにするかがバレないコツです。WEB申し込み・振込融資に対応しているローンもプライバシー性が高く、初めて利用する方におすすめです。

バレる原因の90%が郵便物!

カードローンの契約をすると郵送物が自宅に届きますが、これがバレる原因の90%を占めています。審査書類を自宅に取り寄せて、記入後の控えを放置しておけばバレるのは間違いありません。FAXで契約する方は非常にバレやすいと言えますが、最近はスマホ撮影して本人確認書類を送信できる時代なので、昔と比べてプライバシー性は格段に上がっています。

 

収入証明書も怪しまれる原因になるので、机の上に放置するのは避けるべきでしょう。家族に発見される可能性のある場所には、書類関係を置かないのが鉄則です。カードローンは10万円などの少額融資なら本人確認書類の提出だけでOKですが、50万円超の借入になると追加で収入証明書が必要になります。給与明細・源泉徴収票などが原因でローン契約だと怪しまれるケースは少なくありません。

 

審査内容確認の自宅連絡も危険なので、家族が出ないように注意してください。金融機関としては個人名を名乗ってバレないように配慮してくれますが、わかる人はわかってしまうものです。審査書類を提出すると自宅に内容確認の連絡がきますから、家族がいない時間帯に申し込んだり、携帯番号に連絡をもらったりするなどの工夫が必要でしょう。連絡時間の指定をしておくのも、家族に知られないために大切です。

 

審査後の確認電話と郵送物にさえ注意すれば、家族にバレることなくカードローンを利用することができます。実際に10年以上の長期利用をしているけど、一度もバレたことがないという方は普通にいます。逆に契約してから数日でバレてしまう方もいるので、両者をわけるのは利用者の心構え次第と言えるでしょう。

 

審査・本契約が終了すれば融資が始まりますが、郵送物に関しては契約中はずっと送付されてくる可能性があります。申込時による審査書類の送付、契約書・カードの送付などは一度だけですが、利用明細・延滞通知などは契約後も届くことになります。利用明細は基本的に月に1回は届きますし、延滞通知は返済日までに返済しないと届きます。

 

審査書類・契約書・利用明細についてはWEB発行が可能であり、自宅に郵送物が届かないようにできますが、延滞通知だけは届いてしまいます。つまりはカードローン契約後に家族にバレる可能性として大きいのは、延滞してしまうことです。

 

カードローンには返済期日が設定されており、1日でも遅れると遅延損害金が発生します。返済期限の翌日には自宅に連絡を入れてくる業者は少なくありません。延滞回数が多いほど自宅連絡も増えるので、家族バレする可能性は高くなります。

 

延滞通知の電話がきても、すぐに返済すれば郵送物は届かないのが普通ですが、長期延滞をすると自宅への延滞通知送付は避けられません。カードローンを安全に利用するためには、延滞しない使い方が何より大切になるわけです。延滞の理由にはうっかり忘れもあるでしょうが、圧倒的に多いのはお金がなくて返済できなくなることです。返済できない金額を借入すると、いつかツケが回ってくるものです。

 

カードローンのカード受け取りについては、無人契約機や窓口を指定できるローンもあります。例えばプロミスとモビットはWEB完結が可能であり、郵送物なしを売りにしています。明細も紙ではなくWEB発行が増えていますから、こうしたローンを利用すれば家族バレする可能性を抑えられるでしょう。

周りにバレずに借りれるカードローン

周りにバレずに借りるためには、どのようなカードローンを選ぶかがポイントとなります。プロミスアコムモビットは家族バレしにくいローンとして知られているので、これらから選んでいくのがおすすめです。

 

プロミスはネット申し込みにより、家族バレせずに借りることができます。200以上の金融機関を振込先に指定でき、カード発行なしの振込融資を受けることも可能です。最初は振込融資を受けて、あとからカード発行する方法もあります。無人契約機でカード発行する方法もあり、年中無休で9〜22時まで営業しています。

 

即日借入・郵送物なしの消費者金融で有名なプロミスは、利用明細を未発行にすることもできるのです。プロミス、セブン銀行、イオン銀行、三井住友銀行のATMを使用してください。提携ATMで借りる方法なら、ATMを操作している場面を家族・友人に見られても、バレてしまう心配はありません。

 

アコムもネット申し込み、むじんくんで契約書類・カード受け取りという方法で家族バレせずに借りることができます。アコムATMのほか提携ATMで借入ができるので、消費者金融の利用を知られたくない方におすすめです。実店舗で借入していると、無人店舗も含めて誰かに見られてしまうことは少なくありません。店舗は繁華街などの人通りの多い場所に設置されるのが普通であり、会社の同僚に見つかってしまったという話は多々あります。提携ATMで借入できるアコムは、プライバシー性の高いローンというわけです。

 

アコムで利用明細を発行させないコツは、ATMから借入をすることです。口座振込で借入すると利用明細が自宅に届きます。口座振替による返済方法を指定した場合も同様です。契約書・カードを自宅送付させないためには、むじんくん・または店頭で受け取りすることをおすすめします。

 

モビットは三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行の口座開設をすることで、郵送なしキャッシングが可能になります。振込融資・口座振替のいずれも郵送物が届かないので、ATMで借りるのを避けたい方には一番よいローンかもしれません。振込へのスピードも早く、最短3分で振込してくれます。

 

申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

 

家族バレしないカードローンの利用で注意したいのは、返済の延滞をしてしまうことです。どんなにプライバシー性の高さを売りにしているローンであっても、延滞するとプライバシーを保護してくれません。自宅に電話連絡・書類送付がくるので、家族に内緒にすることが難しくなってきます。家族に知られてしまう人は、自分で原因を作っていることが少なくありません。

 

ATMで借入・返済後に発行される利用明細は、しっかりと保管しておくことが大切でしょう。ポケットに入れておく癖がある方は、誰かに見られてしまう可能性があります。家族が洗濯するときにポケットに手を入れて発見されるケースは多いです。自分にミスがあってバレることが多いので、これらは特に注意したいポイントでしょう。

 

借入・返済回数はなるべく少なくしたほうが、バレる確率を低くすることができます。

 

利用回数が多くなるほど利用明細が増えてしまうからです。紙明細は増えるほど保管が面倒になるので、WEB明細を指定しておくとよいでしょう。郵送物に気をつけていても、紙明細でバレるようだと意味がありません。


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