みずほ銀行ならクレジットカードと引き落としも出来る

MENU

みずほ銀行ならクレジットカードと引き落としも出来る

みずほ銀行のカードローンは利用価値がとても高く、銀行ならではのメリットがとても多いということはご存知ですか?

 

実はいろいろな面からカードローンを選ぶときにメリットが大きく、特にとても使いやすいローンとして知られています。クレジットカードや公共料金の引き落としでついうっかり忘れてしまったときや、ローンをまとめたい・借り換えたいというときにも向いているカードローンなのです。

 

銀行ならではのサービスが豊富で、いろいろなメリットがありますよ。みずほ銀行のカードローンは利用しやすいカードローンでもあるのです。

 

最短即日利用可能!

まず、何より大きなメリットは即日利用が可能ということですね。実はみずほ銀行カードローンは銀行口座があればお金を借りることができて、ローンの利用もそんなに難しいわけではありません。特に必要書類を準備する手間が省けたり、申し込みの際にかかる時間や審査を待つ時間もかなり短縮されています。

 

ちなみにこれはみずほ銀行の銀行口座を持っている場合に限られます。口座については、クレジットカードの支払や引き落としに利用していても、利用していなくて残高がそんなにない場合でも同じです。また、もし手元にみずほ銀行の口座がないという場合、カードローンをインターネットから申し込む際に一緒に口座を作れるので、そのプランを選ぶといいでしょう。

 

審査も比較的早く、銀行系のカードローンにしては珍しいほどサービスが充実しているのが大きなポイントでしょう。

 

すでに今持っているキャッシュカードにカードローンの機能をプラスすると、すぐにコンビニATMなどでも利用できるため、使い勝手もとても良いカードローンとなるでしょう。

 

低金利は銀行ならでは

また、嬉しいのは低金利ということですね。一般的なカードローンや消費者金融のキャッシングになると、だいたい年利18パーセントくらいが一般的とされています。全体的に借り入れできる金額が大きければ大きいほど低金利になる傾向があるのですが、みずほ銀行はさらに利率が低いのがとても大きなポイントです。

 

嬉しいのは10万円から100万円までは年利14%とかなり利率が低くなっています。たった4%と思うかもしれませんが、実際には数万円もの金利差になることもあるのです。その数万円を早く返済できれば、更に完済への道も近づきます。追加の借り入れもしやすくなり、利便性はますます高くなるかもしれませんよね。

 

低金利については銀行系カードローンはだいたいどこでも利率が低めとなっています。特にみずほ銀行の場合は便利に使える上に低利率なので、価値がとても高いといえるでしょう。他の銀行と比べても低い場合もありますから、いくつかの銀行を比較してみると最終的にみずほ銀行の利率が一番安かった、ということもあるでしょう。

 

借り換えにも使える高スペック

また、みずほ銀行のカードローンは借り換えにも使えます。これは上のように利率が低いことがまず第一のポイントです。消費者金融などの利率が高いところで借りているのなら、みずほ銀行のカードローンに借り換えを行うことでかんたんに利息の負担が減ります。

 

また、最大の限度額もポイントとなるでしょう。借り入れの最大限度額はなんと1000万円とかなり高くなっています。いろいろな銀行カードローンを見比べてみても、1000万円もの最大限度額を設定しているところは少なくなっており、たくさん借りたいという人にはかなりおすすめのローンとなっています。

 

また、借入限度額が高くなると利率も下がってくる傾向があります。利率については本人確認書類が不要な場合の限度額は200万円となっており、限度額が200万円の場合は年利が12パーセントとなっているのが大きなポイントでしょう。1000万円もの限度額を設定することは少ないでしょうが、もし1000万円の限度額があれば最大で4%というかなり低い利率になってくるのです。

 

口座残高が不足した場合

そして、嬉しいのは口座残高が不足した場合にも使えるということですね。

 

例えばクレジットカードの支払やクレジットカードの年会費、会員になっているサービスの各種引き落としなどが残高不足でできないとしましょう。こうなるとクレジットカードが停止したり、信用情報に傷がついたり、引き落としができないために各種手続きが必要になりかなり面倒なことになってきます。

 

こんな時、みずほ銀行のカードローンを契約していると、引き落とし時に不足した残高を補ってくれる自動貸付のプランがあります。これは一定金額までを自動で貸し付けてくれるので、クレジットカードの支払やクレジットカードの会員証、あるいはそれ以外の引き落としや支払いのための引き落としが足りないような場合にも対応可能です。

 

クレジットカードについては、特にうっかり使いすぎたというパターンもあるでしょう。引き落としのときにクレジットカードなどの計算を間違えてしまったという人もいるのではないでしょうか。ついクレジットカードを使いすぎてしまったり、引き落とし額が足りないというときに引き落とし額を補ってくれる機能があります。


×